LIFE PLAN / ASSET ALLOCATION / CASH FLOW

今日の暮らしから、
これからのお金を設計する。

収入と生活費だけでなく、資産ごとの残高、利回り、 積立配分、取り崩し順まで。ひとつの計画表で、 今と未来を行き来しながら考えられます。

入力した数字は、この端末の中だけで計算されます

  1. 01
    資産の持ち方残高・利回り・積立・取り崩し
  2. 02
    暮らしの変化収入と生活費を期間ごとに
  3. 03
    一度きりの予定住まい、休職、旅行、臨時収入
基本ケースで見直しポイントあり

71歳ごろ、計画に資金不足が出る見込み

生活フェーズ、予定、取り崩し順のどこを変えると改善するか比べられます。

基本ケース・85歳時点−4,718万円推計残高
現在の資産
500万円
4種類に配分
現在の月間収支
+8万円
いまの暮らし
現在配分の想定利回り
2.80%
残高による加重平均
PROJECTION 01

資産全体の推移

単位:万円

慎重基本好調
資産配分、生活フェーズ、予定を含む資産推移現在から計画終了までの生活フェーズ、一時的な収入と支出、 資産ごとの利回りを反映した3つのケースを比較します。いまの暮らし働き方を変えるゆとりの時間−6,229万円−3,752万円−1,274万円1,204万円3,682万円住まいの更新やりたいこと35456085
ALLOCATION 02

基本ケースの資産内訳

85歳時点

資産現在終了時
現金・預金150万円0万円
債券・安定運用80万円0万円
全世界株式220万円0万円
その他の資産50万円0万円
資金不足なし4,718万円
SCENARIOS 03

運用ケースの比較

各資産の想定利回りを一律±2%で比較

慎重平均 0.80%
−6,229万円

66歳ごろ不足

基本平均 2.80%
−4,718万円

71歳ごろ不足

好調平均 4.80%
1,230万円

85歳まで計画内

計算方法と注意点

資産ごとの想定利回りを月次換算し、毎月末に運用益と収支を反映します。 黒字分は積立配分に従って加え、赤字分は取り崩し順に差し引きます。 配分合計が100%でない場合は、入力された比率で按分します。

物価上昇率は生活費、収入の伸び率は収入に反映します。 税金、手数料、相場変動の順序、個別商品の制度上の制約は含みません。 結果は将来を保証するものではなく、選択肢を比較するための概算です。

制度の確認は金融庁 NISA特設サイトをご覧ください。

ABOUT THIS WORKSHEET

正解を決めるためではなく、
選び直せるようにする。

01

資産をまとめすぎない

現金、投資信託、株式などを別々に設定し、 利回りと使う順番の違いまで計算に反映します。

02

今の暮らしから考える

老後だけを切り離さず、今の生活費や働き方の変化を 同じ時間軸で見渡せます。

03

何度でも組み替える

数字は保存も送信もされません。 気になる選択肢をその場で変え、違いを比べられます。